スプラ3が始まり 早いものでして 1o日が経ちました。こんです。

 

相変わらず お気に入りのパラシェルターのみで 頑張ってます。1o日間で マッチで傘使いさんにお会いしたのは 1回のみ。世間では「絶滅危惧種」なんて呼ばれてるそうです(?)

 

スプラの世界には 「環境武器」って言葉があるそうです。

環境武器? なんだろう?って思ったのですが おそらく「環境を破壊するほど強力な武器」「現環境下で最強武器」みたいな位置づけなんだと 勝手に解釈しております。

 

そんな環境武器には程遠い 傘ですが 惹かれて仕方なかった理由が 「唯一 防御できる武器」ってことでした。それに加えて 見た目のかわいさで 優柔不断なわたしが 「これだ~!」って 運命を感じたほどです。

 

だったのですが…

塗りがメインの「ナワバリ」や「ガチエリア」では 非常に厳しいと感じます。傘って 直線方向のみですが 射程はそこそこですので 実は塗れなくはありません。しかしながら 1発のインクの重みが大きく 下手に無駄撃ちして インク管理を怠りますと 思わぬとこで対面した場合に あと1発のインクがなくて 競り負ける事も少なくありません。逃げるにしても同様です。

 

遊ぶ中で自分なりに学んできたことは 「ナワバリ」などで勝ち星を増やすためには 塗りつつ攻撃も可能な他の武器の方が 正直有効ですし 有利だと感じました。ですが バンカラ街に降り立ち はじめの1戦での「わかばシューター」以降 「パラシェルター」のみで来た 意地みたいなものが芽生えちゃってですね。意地っ張りで 何かひとつを極めたい性格が 仇となり 愚痴ばっかりこぼしちゃって 情けない状態です。

 

そんな傘ですが 唯一得意かも?と思えるのが「ガチヤグラ」です。実際に ネット情報での パラシェルターの ガチヤグラの適正は 比較的高いため 体感とマッチしてて「うんうん」って思いました。

 

これは負けちゃった時のリザルトです。わたしは 「キル数 ー デス数」で どのくらいのバランスだったのかを ひとつの指標としています。

たとえメンバー全員の「キル数 - デス数」がプラスであっても 負けてることも多いのです。そういうときって 相手チームからしますと 数少ないチャンスで 奇襲でしたり みんなで繋ぐができてたのだろうなぁって思います。

そこから考えて 自分の立ち回りを反省します。必ず バトルには 転機があったはずなのです。

 

「あのとき わたしが 仲間の復帰まで抑えれていたら」と考えると わたしに圧倒的に足りないスキルは AIM力と (キルしたい したくないの気持ちは置いておいて)キルスキルです。

ただし わたしの戦術上 前線に出て盾となり 失敗して崩壊させるよりは 防衛ラインとして生存し いざとなれば 味方の復帰まで時間を稼ぎ 復帰ポイントとなることです。(もちろん 長距離武器の方がいらっしゃれば 中衛くらいのポジションにいます)

 

反対にこちらは 結構拮抗した状態での 勝利です。ノックアウトまで あと少しでかなわなかったところからも 両チームのパワーバランスがよかったのだと思います。ローラーさん同士 シューター同士は打ち消しあいます。この場合 筆の方がヤグラ周りを管理すると思い チャージャーさん?に プレッシャーをかけにいきました。とてつもなく上手な方でしたら なかなか難しいこともありますが 死なないように逃げ回ることは 傘の務めと思い あそこにいるって意識させるだけでも きっと手元が鈍ると…信じて…。ヤグラを奪い返した後などは 若干前線に出てきてますので 下がるときこそチャンスですので 狙いに行きました。(倒せたとは 言ってないからね?)

 

こういう戦術的な要素が多いガチバトルの方が 塗りではありませんので インク管理もしやすく 好きです。

 

 

技術的なことが 全然上手くできませんが 周りに合わせて頭を働かせることは とっても楽しいです☆

「攻撃は最大の防御」よりも 「引くことを恐れないこと 引くことも時に大事」が わたしの考えなのかな。

 

ガチヤグラの子として 生きていきます!(違)

 

今日の1枚

今日のアイキャッチにもなってた この1枚。お名前の面白い方がいらっしゃったことと 大してお役に立ってないのに 偉そうなわたしが可笑しかったので パシャリ☆

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